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Python、Webアプリや製品・サービス開発についてhirokikyが書きます。

製品開発

カテゴリーの記事 18件

このカテゴリーのフィード

  1. Shodoのオープンベータ公開から3週間で300近いチームが作成されました。いただいた質問への回答や今後について

    早いもので Shodo のオープンベータ公開(2月2日火曜日)から3週間が経ちました。使ってみてくれた・今も使ってくれている皆さん、フィードバックのコメントや応援をくれた皆さん、ありがとうございます! 僕としてはもう半年くらい経ったような気…

    Shodoビジネス・経営製品開発

  2. チームで校正ルールを共有して執筆しよう - Shodoの校正機能を大幅に改良・改善しました

    Shodo にチームで日本語の自動校正ルールを共有できる機能をリリースしました。 チームで日本語の自動校正ルールを共有しよう 複数人で記事やブログなどを執筆しているとき「記事を 書く人によって品質が大きくバラけてしまう 」という問題がありま…

    Shodo校正製品開発

  3. 文章の校正支援サーバーRedPenにPullRequestを送りました

    文章の校正をするオープンソースのサーバーRedPenにPullRequestを送りました。 先日レビュー・マージされたようです。ありがとうございます。 まだ問題はあるかもしれないので、気づいた人はテストの追加やさらなる修正をお願いします。 …

    製品開発

  4. はてなブログを執筆・レビューしてから公開する - Shodoにはてなブログ配信機能を追加しました

    はてなブログでブログ記事を書いていくときに、こんなことはないでしょうか。 ブログのアイディアを書いておく場所がほしい 文章の校正を自動で行いたい 文章中の頻出する単語を列挙したい チームメンバーと記事を相互にレビューしながら書きたい 今、私…

    製品開発Shodo

  5. Shodoに外部の人と協力して執筆・レビューする機能や、ロール・権限を細かく管理する機能をリリースしました

    Shodoは外部の人とコラボレーションができます 何か本や連載を書くときに、 レビュアーさんを招待して原稿を読んでもらうのって大変 ですよね。 インタビュー記事を書いたときに、 インタビューに応じてくれた人に原稿を確認してもらうのも大変 で…

    Shodo製品開発

  6. いまこそ、執筆を変えるとき。ShodoにAI校正の機能をリリースしました

    なぜ、執筆することって色々と大変なのでしょうか? 実は、書くことそのものよりも、 文章のチェックや記事の管理が大変 だと僕は考えています。 文章を単に書くことであれば、あまり大変ではないのかもしれません。 たしかに最初に書きはじめるには腰が…

    Shodo製品開発ビジネス・経営

  7. 匠メソッドでステークホルダーをこぼさない発想法 〜 使う人と買う人が違うときがある?

    匠メソッドのステークホルダーモデルは、価値分析モデルや要求分析ツリーと比べると簡単に見られがちに思います。 ですが、 ステークホルダーをこぼすと、価値も要求もこぼれていきます 。 今日はステークホルダーを発想していく方法を紹介します。 罠な…

    要求分析製品開発

  8. 作りたいWebアプリのアイディアを迷走せずに作る方法。まず、エディターを閉じることから始めよう

    何かを作りたいときは、エディターをいきなり起動してはいけません。 エディターを閉じて、まずはイメージをまとめることに集中しましょう。 なぜこの文章が必要か なぜ何かを作る前にイメージをまとめる必要があるのでしょうか? 頭の中には完璧な作りた…

    考えWeb中級シリーズ要求分析製品開発

  9. 仕事で書いた匠メソッドをCacooに移行した

    先日、匠メソッドをCacooで書くととても良いという話をしました。 匠メソッドについてや、Cacooで使うメリットは以下を読んでください。 Cacooで匠メソッドをやると、Webで同期するし同時編集もできるし良い、という話 - Make組ブ…

    要求分析製品開発

  10. Cacooで匠メソッドをやると、Webで同期するし同時編集もできるし良い、という話

    何かを開発するとき、いきなりエディターを立ち上げていませんか? 製品、サービスを作るときは要求、要件を分析してまとめてから作るのがオススメです。 そんなときに匠メソッドという要求開発の手法を、僕個人も BeProud の仕事でも使っています…

    製品開発要求分析仕事環境

  11. Altair8800とFord T型、今はまだ成熟していない、という話

    (この話は僕の個人的なエッセーなので、話の深さや確かさは追い求めないでください。 90、00年ごろに書かれた、よくあるプログラマーエッセーみたいなものだと思ってください) 本文 僕の心には、どうしても「諦める理由」を探してしまうクセがありま…

    考え製品開発